体調のこと、加入歴や退職日のこと、会社とのやりとり、再就職、結果と返金。気になるところから読んでください。
ここに記載されていないことも、LINEやメールにてお気軽にご質問ください。
体調と受診
精神的な面での受診が初めてでも、対象になる可能性があります。
ご安心ください、多くの方が初めての受診です。
「病院にかかるほどではない」と感じるかもしれませんが、ストレスや不眠、気分の落ち込みなど、日常的な不調でも医師の診断はつきますし、給付対象となります。
「もっと早く行けばよかった」とおっしゃる方がほとんどですので、まずはお気軽にご相談ください。
なお、病院の選び方や受診時の確認事項等からサポートの範囲内です。
はい、対象となる可能性があります。
職場のストレスやプライベートでのストレスによる不眠、食欲不振、気分の落ち込み、頭痛や胃痛など身体症状がある場合はもちろん、ご本人も気付かないうちにストレスは積み重なっていることが多いです。
「自分は大丈夫」と我慢し続ける方ほど実は重症化しやすいので、少しでも気になる方はLINEやメールにてお気軽にご相談ください。
受診したことがなく、対象になるか分からないとき
いまの体調と、お仕事の状況をそのまま書いてお送りください。病院の選び方や受診時の確認事項も、サポートの範囲内です。
受給の条件・期間・金額
社会保険と雇用保険に1年以上継続加入されていれば問題ございません。失業給付のみなら、累計で1年以上あれば大丈夫です。
1年以内に転職されている場合は、1日も空白日なく転職されていれば継続加入とされる可能性がございます。
つまり、5/31退職→6/1入社のように空白日がなければ問題ございません。
※途中で1ヶ月間国保に入っていた等ですとNGです。
ただし、国家公務員共済組合連合会→全国健康保険協会など、健康保険組合が変わっている場合は継続とならない場合がございます。
ご不安な場合はご購入前にご相談ください。
社会保険及び雇用保険に1年以上継続加入されていれば問題ございません。
また、失業給付のみでしたら累計で1年以上加入されていれば大丈夫です。
まず、雇用保険・失業保険・失業給付・失業手当等は全て同じもので、「雇用保険からの給付金」です。正確には雇用保険からの基本手当です。
当サポートがご案内する退職給付金は、社会保険からの給付金最長18ヶ月のち、雇用保険からの失業給付に切り替え最長12ヶ月、合計最長30ヶ月の給付となります。
併給はできません。
受け取れません。
高い方に併給調整され、差額分のみ受け取ることとなります。
大抵は給付金のほうが高いので、老齢年金は繰り下げ受給をされることをおすすめしています。
給付額はこれまでに給与額によって決定されるので変わりません。
給付期間に関しても、個人のご状況により異なりますので最大給付期間をお約束はできかねます。
申請してから約1ヶ月目安となります。
不動産収入等の不労所得であれば問題ございません。
就労や就学は基本的には認められません。
※就学は健康保険組合によってはまれに認められることもございます。
給付額はこれまでの給与額によって決まります。ご自身の場合の目安は、年齢・額面月収などを入力する無料診断で確認できます。
加入歴や退職日で判断がつかない方へ
健康保険組合が変わった、転職に空白日があるかもしれない、退職日がもう近い。こうした場合は、条件の文章だけでは判断がつきません。ご状況をそのまま書いてお送りいただければ、その内容で確認してお答えします。
結果は画面に出ます。詳しい計算はメールでもお送りします。
会社に知られるか・迷惑がかかるか
会社に記入をお願いするのは、退職後に1度だけです。
会社には退職後に1度だけ、申請書の中で在籍証明のような欄を記入してもらいます。
これは会社に迷惑がかかるものではなく、事務作業内なので郵送でもおこなえます。また、断られることもほぼありません。
なお、人事総務が対応してくれるので、大々的に広まるということはありません。
再就職と退職日
給付を受け取ったことが再就職先に知られることはありません。
再就職先には影響ありません。
そもそも給付を受け取ったかどうかを調べることはありませんし、調べる方法もありません。
ただし、給付期間が長期となりやすいので空白期間がうまれます。
この空白期間中は「資格取得やスキルアップの勉強をしていた」等で何も問題ありません。
実際に、給付生活を送られている方の中には資格取得やスキルアップにチャレンジする方が多くいらっしゃいます。
再就職手当の受給もサポートの範囲内となっております。
しかし、再就職手当は失業給付期間中に再就職が決まることで、残りの失業給付の6〜7割を一括で受け取れる制度です。
給付金額自体は満期まで受け取られたほうが多くなります。
問題ございません。
有給消化中や休職中といったご状況にもよりますが、退職まで2週間あれば在職中の準備が間に合います。
残り1週間ともなりますとかなりタイトなスケジュールとなるうえ、返金の対象外にもなりますので、必ずご相談ください。
結果・返金・退職金との違い
現時点では、当サポートの手順に沿って申請を進めた方で、傷病手当金が一度も支給されず、返金となったケースはありません。
ただし、給付の可否はご本人の状況と審査によって決まるため、受給を保証するものではありません。万一、返金条件を満たす場合は、お支払いいただいたサポート料金の全額を返金します。
失業給付は返金の対象に含まれません。詳しい条件は「全額返金保証について」でご確認ください。
いいえ、全く異なるものです。
退職金は会社が独自に用意する制度で、会社によってはそもそも制度がない場合もあります。
一方、退職給付金は社会保険や雇用保険など国の公的制度から支給されるものです。退職金の有無に関係なく、条件を満たせば受け取ることができます。
ご質問は随時追加してきます。
その他、わからないことやご不安なことがございましたら、お気軽にLINEやメールにてご質問ください。
ここに無いご質問は、LINEでお聞きください
ご自身の状況を書いていただければ、その内容でお答えします。受給資格と金額の目安は、無料診断でも確認できます。
申し込む方は
25,000円。追加料金・成功報酬はありません。